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Hà Nội 2017-11

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Del fenestra del bus del aeroporto al citate, le paisage me recordava illo de Brasil, ma postea, naturalmente illo de Taiwan del sud, que es plus proxime.
In le citate, io ha remarcate que il ha multe touristas occidental.  Illes non era solmente trovate ma flueva como aqua de fluvio.  Illes son talmente massive, pro que, io suppone, le precios de cosas son basse, le citate es relativemente secur, e on pote vider 'chaos asiatic' stereotypic illac.  De omne modo, illes son conspicue in le centro del citate e in locos touristic.  Un altere cosa massive e conspicue es obviemente le motocyclettas.  Anque illos flueva como aqua de fluvio, obstrue le trottoir e pollue le aere.  Illos son le extention del pede del citatanos ubi il ha pauc transportation public como metro.
Pro le prime die, io visitava le area de laco in le centro del citate e mangiava chả cá (photo↓) e videva un spectacle meraviliose de marionettes super aqua.
Pro le secunde die in le matino, io visitava le casa anci…

Photos de Cát Bà

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Le ex-student, Sr Do. e io vadeva al insula de Cát Bà (lit. sablo granmatre) como un parte del viages a Vietnam.

Le quarte die matino Alora nos vade a un excursion del mar. On faceva un excursion de Kayak pro 40 minutes.



On vadeva al insula de simias ubi un simia me robava mango...
Animales sur le Insula Cát Bà...
Un barca de pisca in pluvia
Ferry-boat pro retornar

Photos de Moscova

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2017-08-03〜2017-08-06

Aipo に Let's Encrypt の SSL証明書を適用(自動実行編)

前回、Tomcat 上の Aipo の Let's Encrypt SSL 適用の話を書きました。
ここでは(動いているっぽい)crontab 自動実行用のスクリプトを上げておきます。
作業ディレクトリ/etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/ の下にバックアップ用のディレクトリ backup を作っておきます。
openssl のパスワード指定では接頭辞に pass: を置く必要があるようです。
あとは見ていただければだいたいわかるかと...
crontab は毎週実行させるようにしています。
certbot renew は必要がないときはファイルを更新しません。
certbot renew によるファイル更新がない場合は、そのまま exit します。
#!/bin/bash -l # Obtaining a pem certificate from Let's Encrypt /bin/certbot renew if [ fullchain.pem -ot ssllets.p12 ]; then echo "No update is due." exit fi # Converting pem certificate to p12 cd /etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/; /bin/openssl pkcs12 -export -in fullchain.pem -inkey privkey.pem -out ssllets.p12 -password pass:**** # Converting p12 certificate to keystore cd /etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/; /usr/local/aipo/jre/bin/keytool -importkeystore -destkeystore ssllets.keystore -srckeystore ssllets.p12 -srcstoretype PKCS12 -srcstorepass **** -deststorepass **** -noprompt # Repl…

「ひるね姫」メモ

プロットはよくできているかと2020年までの賞味期限付映画讃岐(一瞬また尾道かと思った)(讃岐弁てこういう感じなんだ...)副題「~知らないワタシの物語~」
実は「~知らないハハの物語~」だった。タブレット元年は(iPadが発売される)2010年らしいですが、ハハが亡くなったのは何年なんだろう(墓碑を見直せばわかりますが)。動画の品質が...音楽が物語と同期していない気が...テーマソング(Daydream Believer)(オフィシャルトレーラー)は Seven Eleven なれど、チケットはローソンからさまざまな参照:宮崎アニメ、ベイマックス、ミンキーモモ...参考記事:“漫画映画”を無意識のうちに再発明した「ひるね姫」のユニークさ
いやーどうだろう。明らかに意識的に参照しているんだが...

Aipo に Let's Encrypt の SSL証明書を適用

前回、Aipo の StartSSL 証明書更新の話を書きましたが、StartSSL は不正認定されてしまい、Chrome などからアクセスできなくなったので、無料かつ正当な(とされる)Let's Encrypt の証明書に入れ替えました。やはり少しハマったので記録を残します。

Aipo への Let's Encrypt SSL 導入については、こちらに記事があるのですが、Apache の稼働を前提としており、Tomcat のみの Aipo の標準的な環境ではうまくいきません。Let's Encrypt SSL の導入を自動的に行う certbot-auto というユーティリティが httpd (Apache) の存在を前提としているようで、動かないのです。
代わりに、やはり Certbot が提供している certbot というユーティリティで手動で証明書を生成します。手順はこちら(英語)(CentOS 7 の場合)です。具体的には
$ certbot certonly --webroot -w /usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT -d ドメイン名 とします。
ここで、/usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT は、Webアプリのルートで、外部からドメイン名の URL に http(s) アクセスする際のルートディレクトリです。
このコマンドがうまくいけば、/etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ に pem 形式の証明書ができます。Tomcat が使う証明書はキーストア形式なので、段階をふんで変換します。
PKCS#12形式への変換
$ cd /etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ $ openssl pkcs12 -export -in fullchain.pem -inkey privkey.pem -out ssllets.p12 Enter Export Password: Verifying - Enter Export Password: キーストア形式への変換
$ /usr/local/aipo/jre/bin/keytool -importkeystore -destkeystore ssllets.keystore -srcke…

虐殺器官

アニメ映画を見たので少しだけ感想(少し設定上のネタバレあり)
(原作は読んでいないので、あくまでアニメ映画版の感想)

近未来軍事SFで、世界を舞台としたものとしてはおそらく今までで最も「リアル」にみえる(専門家ではないので本当にリアルかどうかは知らない)。
(士郎正宗氏原作の映画はどちらかというと架空の世界を舞台としている。)主人公以外の登場人物については、人種的特徴も含めひたすら「リアル」に描き込まれている(やればできるじゃん)。ほとんどロトスコーピング的でもある。そのため、かなりハリウッド映画っぽく見える。主人公(たち)は(アニメ作品では世界のどこでもみられるように)おそらく営業上の理由により人種的特徴が薄められており、軍人にしては線も細いが、かろうじてコーカソイドと認識できる。リアルにした代償か、しばしば主人公らの登場人物が同一人物なのかどうかわからなくなることがある。ときたま作画崩壊状態に陥っているようにも見えた。ほとんどモンゴロイドが登場しない。現在のハリウッド映画よりさらにモンゴロイドに欠けているかもしれない。
日本のアニメにおいて(特に多人種的な設定で)モンゴロイドが(日本人も含め)リアルに描かれることはあまりないかもしれない。
逆に国内の人種構成のため、日本国内では多人種的な「実写」映画を作ることも困難である。設定で中欧、東欧をとりあげているのは、今まで娯楽映画であまり取り上げられていないという点で営業上のポイントがある。日本の多くの観客にとってグルジア(ジョージア)語ははじめてであろう。話は(いい意味で)まだ続くのと思うぐらいてんこ盛り。ヒロインの台詞はややメロドラマ調(脚本のせいなのか役者のせいなのかは不明)。カフカ、サピア・ウォーフ、生成文法、地域通貨と行った衒学的要素をテーマと絡めた形で導入している。こうした要素は(成功しているかどうかはともかく)この作品を特徴づけている。
(生成文法を提唱したチョムスキーは政治思想の論客として知られるが、原作では言及しているのだろうか。)主たる設定となる犯罪の動機は、開発途上国からのテロリストが先進国に向かうのを阻止するために、開発途上国内で内戦を起こさせるというものである。動機が病的すぎるところはリアリズムを損ねているかもしれない。(最初のシーンに立ち返ると、テロリストが核兵器を使用しはじめたという設定が究極の恐…